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世界重大ニュース!! 三菱ふそうから7年ぶりに待望の新型エアロキングを発売開始することを発表!

f:id:yasu1624:20170401120259j:plainf:id:yasu1624:20170401120009j:plain2017年3月28日に最新型のエアロキングが今年の10月にフルモデルチェンジして登場することが明らかにされた。


エアロキングは2010年に生産終了したものの2017年10月にフルモデルチェンジして生産を開始する。


なんとエアロキングのフロントマスクが新型エアロエースエアロクィーンと共有になり優美なデザインに一新された。


車内もイメージをすべて一新され、大部分がエアロエースエアロクィーンの内装と共通になっている。


まず特徴としては1階がノンステップバス並みに床が低くなり段差がなくなったため乗り降りがしやすく車椅子やベビーカーの対応が可能となっている。


更に1階部分の天井と2階部分の床を薄くし2階の室内高を1800mmまで上げ、十分なスペースができている。


衝突被害軽減ブレーキや運転注意力モニターも搭載され、安全性が向上した。


エアコンのシステムも変更されており以来のエアロキングで使われてたサブエンジンから現行モデルの最新型エアロエースエアロクィーンと同様、直冷システムエアコンに変更され、床下直冷を採用する。


エアロクィーンに標準装備された自動空調エアコンシステムも搭載しており、車内が快適になっている。


搭載エンジンはエアロクィーンと同じ6R10 T4型(420PS)世界でもっとも厳しい平成21年排出ガス規制(ポスト新長期)に適合し、平成27年度燃費基準5%達成した。



排出ガス記号はQTG-MS962CPになっている。


グレートとしては1階14席、2階45席、合計64席のノーマルと1階に車椅子対応スペースを搭載し、トイレを設置した1階6席、2階45席、合計51席のDXと1階にサロンテーブルを2台設置しトイレを設置した、1階8席、2階45席などのスーパーDXがある。

※この記事はエイプリルフールです。